処女の初体験が痛い!その理由と痛くない処女喪失の方法

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
処女 痛い

処女の初体験は痛いって本当?
処女喪失したいけど、痛いのは怖い…

処女卒業は痛いと聞くから、なかなか踏み出すことができないですよね…

でも、初体験をできるだけ痛くなくする方法があります。

こちらの記事では、処女の初めてのHが痛い理由を説明。記事の後半では、痛くない処女喪失の方法について紹介します。

処女の初体験が痛い理由

処女の初体験が痛い

処女の初体験は痛いもの。当たり前のもののように認知されていますが、具体的にはどのような理由から痛いと感じるのか。ここでは、初エッチが痛いという理由を3つに絞って紹介します。

十分に膣が濡れていないから

処女の場合、まだ性的に感じにくく膣が濡れにくいことがあります。普段からひとりエッチなどで性的に刺激している女性なら心配ないのですが、そうでない処女の場合には初めてのセックスの時に濡れないことが多いです。

濡れていない状態でエッチをすると、ペニスと膣の内壁が擦れてしまい、それが痛みとして認識されてしまいます。

いきなりペニスを押し込まれるから

処女の初体験が痛い理由の一つとして、膣にいきなりペニスを突っ込まれるからというものがあります。

処女の女性で普段からオナニーなどしていない限り、膣は狭く閉じきっています。そんな閉ざした膣にいきなり大きく硬いペニスを差し込まれたら痛いに決まっています。

いきなり激しく動かれてしまうから

処女の膣は太くて硬いペニスを受け入れられるほど広がっていないことがほとんど。それなのに入ったばかりのペニスを激しく動かされたら痛いに決まっています。

もともと大きな膣で、ペニスも平均より小さい場合には痛みは感じにくいですが、それと逆の場合(小さい膣に、大きいペニス)にはとてつもない痛みが襲います。痛みを極力抑えるためにも、初体験でいきなり激しく動かれないようにする必要があります。

痛くない処女喪失の方法

処女 痛い

処女喪失が痛くならない改善方法があります。ここでは処女が初体験する上で対処したい3つの痛み防止方法について紹介します。

膣が濡れるように前戯をしっかり行ってもらう

膣が濡れていない状態で初挿入してセックスするのは痛いと既にお話しました。

初体験の時には、膣が十分に濡れるように、特に入念に前戯をしてもらうようにしてください。女性器周りだけでなく、胸やその他の性感帯(感じるポイント)を優しく刺激してもらって、気持ちよくなれるように男性を誘導するようにするのがコツです。

そんなこと言われても、こっちから注文なんてできない、まだセックスに慣れていない男性の前戯ではどうしても濡れにくいという場合、薬局などで手に入る膣用の潤滑ローションを用いて処女喪失するようにしましょう。相手の男性に正直に打ち明けて買ってきてもらうか、自分で用意しておくのが良いでしょう。

まずは指を挿入してもらい膣を慣れさせる

処女喪失のエッチの際、いきなりペニスを押し込まれたら激痛しかありません。

そのため、まずは男性の指を挿入されて、優しく慣れさせてもらうのがおすすめ。指も細めで動かしやすい人差し指がおすすめです。指の太さに慣れてきたら、次は太めの中指、そして人差し指と中指の二本。徐々に慣れさせるのが痛くない処女喪失のコツです。

指を挿れる際には、爪を短く切ってもらい、清潔に洗ってもらった状態で入れてもらうのが鉄則。また、入れた後も激しく掻き回されてしまうと痛いので、優しくしてもらえるようお願いしておきましょう。

ペニスを挿入後はいきなり動かれないように

痛くない処女喪失のコツの最後ですが、ペニスを無事に挿入してもらった後、激しく動かれないようにすることが大切です。

男性は挿入した後にピストンすることで快感を得ますので、動きたい気持ちでいっぱいです。でも、女性の場合にはいきなり動かれるのは痛さしかないので、初めてのセックスの時には優しく動いてもらうようにお願いするようにしてください。

挿入された後は数分間じっとしてもらって、その後に徐々に動かしてもらいましょう。

 

以上、痛くない処女喪失の方法について紹介しましたが、痛くない処女喪失をしたいけど、適切な相手がいない場合、こちらの記事↓↓を参考にしてみてください。相談、コメントなども、以下ページの中にあるお問い合わせフォームで受け付けています。

処女卒業したい処女捨てたいあなたへ

痛くない処女喪失体験談

処女喪失が痛いという話をよく聞きますが、一方で初体験が痛くないという女性も存在します。ここでは、痛くない処女卒業だった女性の初エッチ体験談を紹介。これから初体験をする女性が痛くないエッチをするために、その共通点を探ります。

処女喪失が痛いか痛くないかは人それぞれ

処女喪失が痛いというのは幻想でした…。私は18歳の時に初めて処女を卒業しました。私の相手は当時の彼氏です。それまで全くと言っていいほど経験がなかったので、初体験は痛いというイメージしかありませんでした。というのも周りの友達から聞いている分には痛いということしか聞いてなかったですし、相当痛いんだろうなと思っていました。そういった雰囲気になったときも不安ばかりで痛みに弱い私は大丈夫かなとばかり思っていました。ただ実際にするとなれば、そんなことも考えられないほど緊張していますし全て相手に身を任せているような感じになりました。相手も初めてだったのでお互いに試行錯誤しながらではあったのですが、しっかりと時間をかけて愛撫をしてもらったり前戯にたっぷりの時間を使ってもらったので私の緊張もかなりほぐれたようにおもいます。実際に入れるときも結構濡れていたのですんなり入りました。ローションを追加してもらって入れてもらいました。その効果もあってかスルッと入って、痛みという痛みは感じませんでした。相手が気を使ってくれたからこそ私の痛みも軽減されたんだなと思いますし、初めてがこの人で良かったなと思います。初めてが痛くなくて気持ちよさのほうが勝っていたので私は本当にうれしかったです。

処女だけどあそこが生まれつき緩い。痛くない初体験

痛くない処女喪失を経験しました。私が初めてをしたのは23歳のときです。わたしが運営していたホームページに、彼が定期的にやってきてコメントを残してくれたのが出会ったきっかけでした。私にとっては、男性と付き合うのも初めてでした。当時遠距離だったので初デートから、お泊りでした。回数を重ねる度に、少しずつ体を触られる様になりましたが、最後までしたことなかったです。しかし、同棲を初めてしばらく1年記念も近いという事で試してみることになりました。いつもの様に体を触られるなか、最後までするのか、痛いって聞くしな、大丈夫かなともう、そのことが気になってあまり集中できなかったです。そしてついにその行為が、構えてましたが痛くなく、何か入ってるかなくらいでした。決定的な理由は、分かりませんが、彼いわく私は濡れやすい方らしいのでそれも関係あるのかなと思います。また、私のあそこがゆるいのかな?と思いましたが、ちゃんと締まってらしいですが、私は締めるとやっと彼の形が感じられるのでやはり緩さもあるのだと思います。そして、気づけば終わっていて時間にしたら1時間くらいでした。その後も何度か試してみましたが、入れる行為で気持ちいいと感じませんでした。今は、お互い勉強したりして少しずつエッチが良くなってます。

小さいおちんちんだから痛くなかった?中学生の処女喪失体験談

痛くない処女喪失をしました。私の初体験は15歳の時。相手は同じ中学の一つ下の男の子でした。お互い初めてだったので見よう見まねな感じで、前戯もほとんどありませんでした。幸い、かなりの緊張と相手に伝わるんじゃないかと思うほど、ドキドキしてたので、抱きついた状態だけでかなり濡れてくれたので、指を入れられた時も、痛くもないし嫌悪感もなく大丈夫だったのを覚えています。でも、”初めては痛い”と聞いていたので、いざ挿入!となった時にビビってしまって、挿入途中で止まってもらいました。若干の窮屈感?を感じ、ビビりながらゆっくり動いてほしいとお願いして、本当にゆっくり動いてもらったので、痛くないまま奥まで挿入完了。男性経験をいくつか積んでみて、多分相手はまだ中学生の子どもだったので、おちんちんが小さかったのも痛くなかった要因かなぁと今になっては思います(笑)当日は付き合ったばかりで、デートも全然してないし、ほとんどメールだけでの初体験。キスもしてないし、しばらくして別れることになり、ただのやりもくだったんじゃないのかなぁと淡い思い出のような寂しいような変な感じです。当日は初体験する前も、した後も友達に報告してましたが、今では恥ずかしくて、初体験の相手はその後に付き合った男性に、私の中では勝手に決めつけています。

濡れやすいと痛くない、処女喪失が気持ちよかったお話

処女喪失、つまり初体験をした時、全く痛くなかったです。むしろ気持ちよかった。当時中学2年生のとき初めての彼といい感じになりキスをし上半身の愛撫、気持ちいいよりも恥ずかしい。そしてそれ以上のことは恥ずかしく出来ず。。その後円満に別れてしまいました。1年が経ち、友達の紹介で中学3年生のとき知り合った三つ上の先輩と出会い連絡するようになり、遠くに住んでたためなかなか会えなかったのですが何度か会うたび惹かれていきました。そして付き合うことになり高校入学前の中学最後の春休み、二人でカラオケに行きひととおり歌い終わり休憩してるときなんだかいい感じになりそのまましてしまいました。緊張もしましたが先輩ということもあり任せることに。先輩はリードして私の体を慣らしてくれ気持ちよくしてくれました。私も濡れやすい体質だったようでスルッと入り痛くなくむしろ気持ちよく終えることができました。終わったあとに聞いたのですが、先輩も初めてだったらしく緊張していたと。しかし初めてとは言えない雰囲気で頑張ったと言っていました。高校入学してお互いバイトや部活など忙しくなり週末会えないのが続き、しばらくして別れてしまいましたが、えっちは気持ちいいという感覚、15歳では早いかなと思ってはいましたが初めての体験を先輩とできて良かったなと今思います。

痛くない!濡れ濡れでヌルヌルして最高に気持ちいい処女喪失体験談

初エッチが痛いどころか最高に気持ちよかったという処女喪失体験談です。大学に入り彼氏はできたのですが、初体験には至らず処女を卒業することができませんでした。それから気づくと19歳になっていました。さすがに20歳まで処女は嫌だと思いましたが、いざ彼氏ができて処女だとバレると「重たい」と思われることが怖くなってきました。そのため、ネットで男性を探すことにしました。登録をして処女でもOKな人は連絡ください。と書いておいたのですが、私が思った以上に連絡がたくさんありました。その中で一番丁寧な感じのメッセージをくれた男性と実際に会うことになりました。男性は気を使ってくれたのか、まずカフェに入り話をしてからラブホに行くという流れにしてくれました。処女なのでもちろんラブホも初めてで部屋に入りキョロキョロしてしまいました。男性と交互でシャワーを浴びてベッドに行きました。男性は私を抱きしめ、優しくキスをしてくれました。私は緊張はしていましたが「やっと処女卒業できる。」と少し嬉しく思っていました。男性は私を全裸にして、いよいよ挿入という時に「痛かったら言ってね。」と声をかけてくれました。そして男性自身が私の中に入ってきたのですが、私としては全く痛くありませんでした。本当につるんと入ってきた感じで、ヌルヌルしてむしろ気持ちが良かったです。私が何も言わないので男性は腰を動かしていましたが、全く痛くなくむしろ気持ちが良くて喘ぎまくっていました。とりあえず一回エッチが終わった後男性と話をしたのですが、どうやら私しっかりと濡れていたので痛くなかったようです。また、あまり緊張もしていなかったので体が固まっておらずすんなり入ったようでした。処女卒業後、エッチがあまりにも気持ちが良くて私はいろんな男性とネットで出会ってはエッチしまくりました。

指を挿れられて慣らされていたから?痛くない処女喪失

痛くない処女喪失をしました。19歳が初体験でした。高校時代に友達の紹介がきっかけで付き合い始めて1年半くらいの春、お互い高校を卒業して、専門学校へ行き始めて、少し大人気分に浸っていた頃、急に彼が私の家に泊まりたいと言い出しました。高校時代は一度もそんな事を言った事もなく、キスを一度しただけ、でも彼の事はホントに大好きで、泊まりたいと言われた時は心臓が飛び出そうなくらいドキドキしていました。私の方はまだ未経験、ですが高1の時の彼に指を入れられ、その時は痛くて怖くて未遂に終わっているので、19歳で初体験、一方彼は、中学生の時に興味本位で先輩と初体験を済ませていました(今となっては大した事ではありませんが、当時はショックでした)初めて家に泊まった日にしましたが、色々と衝撃でした。まず、出血が無かったです。それで本当に処女なのか?と疑われたのもショックでした…それから、恐れていた痛みが全く無かった事。挿入時、あまりのスムーズさに爆笑してしまい、感激も何もありませんでした(笑)そんなこんなでその彼とは2年半続きましたが、彼が飽きたのかフラれてしまいました。痛みが無かったのは、もしかして高一の時に指を入れられて激痛を体験したからかな?と思っていますが真相は謎のままです。

痛くない!初体験でも十分に濡れていた処女喪失体験談

痛くない処女喪失、つまり初めての体験は、18歳のクリスマス、相手は当時付き合っていた1つ年上の大学のサークルの先輩でした。彼と付き合うまでにも何人か挿入の寸前までは行ったのですが、初体験は痛いと聞いていたので入れたことがありませんでした。当時付き合っていた彼氏とも毎回寸止めでしたが、わたしの気持ちの準備ができるまで待ってくれていました。ほとんど半同棲状態だったので、毎日毎晩のように胸や背中、体中をさわったり舐められたりして濡れやすい体になっていたのだと思います。特に胸を揉まれて乳首をつよく吸われると下着がびしょびしょになるくらい濡れるようになっていました。この頃から胸がDカップからFカップまで大きくなっていたのは、よく揉まれていたせいかも知れません。クリスマスの夜はいつもの彼氏の部屋ではなく、はじめてラブホテルに行きました。人生初ラブホでとても興奮しました。いつもはしない、一緒にお風呂に入ることや彼が体を洗ってくれることもどきどきして刺激的でした。それまでは下半身にふれられないようにしていたので、乳首を舐められるだけで濡れてしまうことを彼は知らなかったのですが、初めてふれてみたら濡れていたので驚いた様子で指を少しだけ入れてきました。彼の顔の前で足を開くのは恥ずかしくて死にそうでしたが、彼は急にわたしのあそこを舌で舐め始めました。そんなことをされるのは恥ずかしいからやめてほしかったけど、どんどん体の内側からあふれて来る感じでびしょびしょに濡れていました。彼のモノはもう十分に大きくなっていたので、がまんができなかったみたいですぐに挿入して2分もしないうちに発射してしまいました。あんなに心配して挿入を拒んできたのに全然痛くなかったし、挿入からはあっけないぐらいあっという間でした。たぶん以前から挿入までの経験はできていて、濡れやすい体になっていた上に、痛くないように彼氏が舐めてさらに濡らしておいてくれたから痛くなかったのだと思います。その後も彼氏とは半同棲が卒業までつづき、初体験以降はお互い性的に奔放になり、カーセックスや友人が寝てる隣でのセックスなど色々な体験をしました。

処女卒業が痛い理由|まとめ

処女喪失が痛い理由と、その痛さを感じにくくする方法について紹介しました。男性の心がけ次第で初体験でも気持ちいいエッチをすることは可能です。

そしてそのためには、処女とのセックスに慣れている男性とエッチするか、慣れていなくても相手の男性に事前の知識を与えることが重要。

また、痛くない処女喪失をしたいけど、適切な相手がいない場合、こちらの記事↓↓を参考にしてみてください。相談、コメントなども、以下ページの中にあるお問い合わせフォームで受け付けています。

処女卒業したい処女捨てたいあなたへ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*